上級国民!勲章受章者元東久留米市長 野崎重弥!詐欺集団(介護保険金の組織的不正受給)との関係が発覚

上級国民!勲章もらった東久留米市元市長 野崎重弥氏!は、保護司会の役員つまり、公務員でありながら、詐欺集団との関係が明らかになった。
サービス付き高齢者向け住宅 グリーンドーム東村山 は、親族所有で管理しているのが元東久留米市長である。
令和元年12月、住まいるグループの介護保険架空請求が発覚、新聞にも報道された。
当初、詐欺グループは、一般社団法人住まいる21の法人名義で、日本管理センターのサブリースを利用して「グリーンドーム東村山」を借り受ける予定であったが、
介護保険不正受給詐欺事件が発覚!令和元年12月、聴聞が実施されているさなか、指定取消直前に新会社「株式会社ミライエ」を設立、
令和2年2月ごろに賃貸先名義を変更したのである。株式会社ミライエの取締役石田は、同時に住まいるグループの社員でもあった。
また、「グリーンドーム東村山」には住まいる関係者らが出入りしている!

公務員は高いモラルを問われるはずですが、上級国民には関係がないのであろうか?
それとも、詐欺集団から回ってきた家賃!をもらうことに抵抗感などないのだろうか?

保護司会の役員の公務員!公人として、これらの経緯を説明すべきである。


説明ができないのであれば即時、保護司会は、詐欺集団との関係がある元市長を解任すべきであるはずである。



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by sumairu21sumairu | 2021-02-20 16:36 | Trackback | Comments(0)